| ●Gibson 1967年製 ES-335TD Cherry
ギブソン・ヴィンテージ1967年製ES-335TD。塗装剥げは少なくコンディション良好。
ヘッド裏に刻まれてるシリアルナンバーは、N 098233 見てるだけでヨダレもんですね。
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| ●VOX ヴォックス ワウ・ペダル V847
1960年代、世界に先駆けてWAH WAH PEDALをリリースすたのがVOX。高品位なバッファ回路を内蔵し、新開発VOXオリジナル・インダクター採用により、更に抜けのある音色を実現しています。 |
 | ●Dunlop JD-F2 FUZZ FACE オリジナルの「Dallas-Arbiter Fuzz Face」を忠実に再現。 ジミ・ヘンドリックスやエリック・ジョンソンをはじめとした数多くのアーティストが使用したクラシックファズサウンド、ゲルマニウムPNPトランジスターとビンテージ仕様の回路。 |
| ●KATANASOUND 噴火 VOLCANIC ERUPTION
Univox Super Fuzz のサウンドを忠実に再現したエフェクター。単に回路をコピーするのではなく聴感上のニュアンスやピッキングのフィーリングにまでこだわり、トライ・アンド・エラーをくり返して完成しました。地を這うような重低音と強烈なアッパー・オクターブが中央のToneスイッチによって、マイルドなファズトーンへとサウンドが激変します。
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| ●BSM Fuzz Bender
FUZZ BENDER はVox/Sola Tone BenderとArbiter Fuzz Faceの両方を1台で実現したファズです。 シングルコイルのギターのヴォリュームを下げ、Fuzzコントロールを最大近くまで上げると、ジミヘンドリックスを思い起こさせるサウンド、スライドスイッチを右にすると高域の強いVox/Sola Sound Tone Bender MK1のサウンドになり、60年代のザ フー、Spencer Davis Groupやヤードバーズなどの英国黄金期の伝説のアルバムに(米国ではNeil Youngが最初のファズユーザーの一人でした。)収められた当時の独特のファズサウンドが甦生します。
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| ●Marshall 40th Anniversary JTM45/100, 812T40&812B40
60年代当時、エリック・クラプトンやピート・タウンゼントらイギリスのロックギタリストの「もっと大きな音のするアンプを作って欲しい」というリクエストに応えて誕生した、マーシャル初の100wパワーのヘッド”JTM45/100”先に発売されていたヘッドJTM45のプリアンプ回路とフロントパネルを転用し、パワーアンプ部は2つのアウト・トランス、4本のKT66パワーチューヴを搭載した100wのパワーという仕様から”JTM45/100”と名付けられました。厚み、面積まで忠実に再現したタグボード、Drak社によって完全に再現されたトランス、シャーシ等のパーツからルックスに至るまで細部に渡って徹底的に再現することに成功。 |